台北國際藝術博覽會與東京 汽球人間將展出我當兵過程中的新作品,白面者系列

跟以往不同的風格,在這裡賣個關子,希望大家來現場看,親眼來看看我蛻變的新作

八月份---台北國際藝術博覽會-也趣藝廊 (08/20~08/24)

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高燦興、沈昭良、華建強、王亮尹、范揚宗、黃沛涵、羅展鵬、連瑜佩,台灣當代藝壇中享譽國際的2位大師、6位新銳一字排開,精選其繪畫、攝影、雕塑 最新佳作,是也趣藝廊於2010年台北藝博帶來的饗宴!


知名當代攝影家沈昭良,以魔幻炫麗色彩為基調的《Stage》舞台車系列在東京銀座《Nikon Salon》、大阪巡迴個展,掀起日本攝影界一陣熱烈討論;即將舉辦的中國攝影界盛事「大理國際影會」亦邀請舞台車開往雲南。《Stage》系列紀錄了濃 厚台灣風味的鄉間舞台車,視覺效果壯觀瑰麗,獲選為本屆Art Taipei 2010主視覺影像,本次台北藝博攝影專區D07展位,《Stage》將展出數件首次曝光作品,讓觀眾看見揚名國際的大師作品。

 

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04.華建強_百米刺_膠彩畫布_91x33_2010

 

 


同時,在也趣藝廊本館推出個展「人奸仙淨」的華建強、八月於台北藝博與也趣兩地連袂展出全新系列作品,精采可期。而緊接在12月舉辦個展的王亮尹,繼 Gaisai、上海藝博之後,在Young Art Taipei受到觀眾喜愛,是「完售」藝術家之一。受到美國、中國、日本多方邀展的羅展鵬,氣勢正夯,新作《白面者》意境脫俗,將開啟寫實繪畫新領域。自 英國倫敦大學交流歸國的黃沛涵,受到歐洲當代藝術的薰陶,《芭比》系列新作筆觸更加從容、色彩更為濃郁。范揚宗的《夜店》系列將夜店五光十射的糜糜之音帶 入畫面,平面到三維空間的成熟轉換是台灣硬邊藝術的代表。睽違一年的鋼鐵雕塑大師高燦興與倍受肯定的陶藝雕塑新秀連瑜佩,將帶來兩組新作;前輩與後進、鋼 鐵與陶藝、寫意與寫實兩相對照,縮影台灣雕塑半世紀的進步。

 

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02.華建強_史東與始卡夫_膠彩畫布_162x130cm_2010

 

 


也趣藝廊數年來積極參與博覽會、舉辦國際性展覽,於國際間建立的聲譽在台灣藝術圈有目共睹。足跡遍佈世界所累積的國際視野,不斷的提升也趣藝廊及其藝術家 的質與量,2010台北藝博也趣藝廊的精采聯展絕對讓您移不開目光,敬邀您前往當代展區A14、攝影展區D07共襄盛舉!

 

 

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沈昭良_Stage04 雲林_100x125cm_Lambda C Print_2008

 

 

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羅展鵬_草莓族百鬼夜行8-二口女_  145x145cm_油彩畫布_ 2009

 

 

 

 

 

 

 

展出地點:也趣藝廊 Info:(02) 2599-1171
展出時間:08/20~08/24 台北國際藝術博覽會(世貿一館)

 

 

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九月份---東京 小暮藝廊 汽球人間 展  LOWER AKIHABARA.

小暮藝廊


汽球人間 展
2010年9月17日(金)~10月 2日(土)
日・月曜日、祝日休廊 11:00~19:00
LOWER AKIHABARA.


 
羅展鵬 Strawberry Generation Night Marching no.9  91x72.5cm

GALLERY小暮で毎年恒例となっているグループ展のシリーズは、今年で5回目を迎える。'06年「トウメイ人間」、'07年「ハコ人間」、'08年「空中庭園」、'09年「月人間」、そして今年の「汽球人間」。

コンセプトは、GALLERY小暮の哲学そのものを備えた若きアーティストの共演である。 Japanese culture に欠かせない4原則=「技巧 意匠 創造 色感」を備え、さらに一歩進んだ熟成を果たすであろう artist を紹介することである。今回はこのシリーズ初の外国人アーティスト、台湾から羅展鵬(ローチャンテン)氏を迎える

上海がアジア文化の中心地として名乗りをあげ、東京、北京、香港をしのいで、めざましい発展を遂げた。それはただ中国の経済成長の一環のみならず、ロンドン、ニューヨーク同様、グローバルで新しい異国の文化・様式を受け入れる無限のスケールを持った巨大な器のような役割を担う都市であるからだと言える。
一方、東京はかつての経済成長の過程において、常に自国文化の洗練に熱心であった。日本的なこだわりを捨てられず、新しい異国スタイルを輸入しつつも、それをヒントにして、 コア(core)な日本人精神によって似て非なるものをり出した。またそこから発展させた物は、全くの「日本的な完成型」となって日本に帰化していく。東京は経済大国の首都でありながら「日本の首都」としてだけの発展を遂げた。 これが東京がアジアの文化中心都市になり得ない理由の最も大きな原因である。

しかし東京は Japanese pop culture の中心としてさらに発展すべきだと考える。GALLERY小暮は4原則に対して誠実で、さらに一歩進んだ成熟を果たすアーティストが集まる磁場となり、この「磁場=理念」に共感するアーティストによって形成される。

Contemporary とは未来を見据える存在。だが、無からは未来は生まれない。Contemporaryな表現をするには若さも必要だろう。しかし、彼らにとって未来を暗示する先人、そしてその原点である大いなる 「古」は、最も敬意を払うべき存在である。全ては必ずシームレスに繋がり、現在でも互いに共鳴しあう。それに加え、そうした理念を持つアーティストは当然、 日本人であるもと、 この世の者とも限らない。

「汽球人間」を含めて今年で5回目となるグループ展は、 日常的に GALLERY小暮が4原則の理念を持って日常的に関わる若きアーティストによって構成され、GALLERY小暮が創業してより、年に1度の最も重要な恒例の展覧会である。


▼出品作家▼
海老洋、後藤温子、三田尚宏、塩谷亮、須田悦弘、草井裕子、龍口経太、平林貴宏、森口裕二、山口英紀、羅展鵬(ローチャンペ
(敬称略・五十音順)



LOWER AKIHABARA.

〒101-0031 東京都千代田区東神田1-11-7 東神田M.Kビル1F
TEL:03-5829-8735

創作者介紹

羅展鵬Lo Chan Peng

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